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会誌つどい(2008.1~今月)

『つどい』第400号を発刊することができました

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409号 北摂津における古墳築造の画期
大阪大学埋蔵文化財調査室 上田直哉先生
長岡宮と向日丘陵の古墳を訪ねる (会員 村瀬美和子)

408号〔再論〕古市・百舌鳥古墳群と王統の確執
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 塚口義信先生

407号『日本書紀』の思想と天皇
堺女子短期大学副学長 水谷千秋先生

406号 天武朝の歴史編纂と『古事記』『日本書紀』
龍谷大学 非常勤講師 生田 敦司先生
古代人のDNA 会員 石塚 一郎
古市古墳群を訪ねて(会員)加藤 豊子

405号 隋唐時代の都城の概念の変化が日本の都に及ぼした影響について
大阪大学招聘研究員 豊田裕章先生
平城宮と佐紀古墳群東郡を訪ねる
半島史料・資料から古墳時代を考える
(一)元韓国東洋大学教授柳本照男先生

404号 山陰の弥生墓制について-四隅突出型墳丘墓の誕生と展開-
島根県教育庁埋蔵文化財調査センター調査第一課第一係長 仁木聡先生

403号 消えた「系図一巻」と『日本書紀』の「別巻」
 皇學館大学研究開発センター教授 荊木美行先生
文献史学と考古学の協同への期待-塚口義信氏と清家章氏の研究に触れて-
堺女子短期大学副学長水谷千秋先生

402号 古市・百舌鳥古墳群の出現の背景
岡山大学大学院教授 清家 章先生(記事は例会にて配布いたしました)
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401号 『日本書紀』の暦について-神武即位辛酉革命説を見直す-後編
 『古代の海』編集代表 上遠野浩一先生
平群谷の古墳と式内社を訪ねる

400号 
会誌『つどい』第400号の刊行を祝す(塚口義信先生)
『日本書紀』の暦について-神武即位辛酉革命説を見直す-前編
 『古代の海』編集代表 上遠野浩一先生

399号 平城遷都にいたる過程
大阪大学大学院教授 市大樹先生▶▶

398号 三角板革綴短甲から横矧板鋲留短甲へ

―古墳時代中期軍事組織変革とその意義―
行橋市歴史資料館館長 宇野 愼敏先生▶▶

397号 樹木年輪から見た古代の気候変動(後編)
大阪府教育庁文化財保護課主査 西川寿勝先生
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書評 水谷千秋著『日本古代の思想と天皇』
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 塚口 義信▶▶

396号 樹木年輪から見た古代の気候変動(前編)
大阪府教育庁文化財保護課主査 西川寿勝先生
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石上神宮・天理参考館と周辺の古墳を訪ねる(会員)小川滋▶▶

395号 大化三年七色十三階制度について-威信財から色へ-
 日本書紀研究会 内田正俊先生▶▶
柏原市内(大和川右岸)の遺跡を訪ねる (会員)大髙敬雄▶▶

394号 天孫降臨神話の形成と天命思想
堺女子短期大学教授・図書館長 水谷千秋先生▶▶
豊中市内中央部の遺跡を訪ねて(会員)加藤豊子▶▶

393号 古代の丹後特集(一)丹後の三大古墳とヤマト政権
 堺女子短期大学名誉学長名誉教授 塚口義信先生▶▶
     古代の丹後特集(二)丹後の巨大古墳と丹後王国 
 両丹考古学研究会会長 三浦到先生▶▶

392号 2019年・古代史発掘 -旧石器・縄文・弥生-
 関西大学大学院非常勤講師 森岡秀人先生 ▶▶

391号 2019年・古代史発掘 -旧石器・縄文・弥生-

 関西大学大学院非常勤講師 森岡秀人先生▶▶

390号 市民講演会 摂津の古代寺院をめぐって-猪名川流域の寺院造営氏族-
大阪大学大学院教授 高橋照彦▶▶

389号 畿内政権の勢力伸長と地域間関係

山口大学人文学部教授 田中晋作先生▶▶

388号「高松塚古墳の盗掘」(岡林孝作論文)を読んで
関西大学大学院非常勤講師 森岡秀人先生 ▶▶
 方違神社と百舌鳥古墳群を訪ねる(会員)古高邦子▶▶

387号墳墓構造からみた摂津前期古墳の特質
 大阪大学埋蔵文化財調査室 上田直弥先生▶▶
 奈良県磯城郡の太子道と三宅古墳群を訪ねる(会員)石塚一郎▶▶

386号山陰における横穴式石室の受容と展開

-東西出雲を中心に-
島根県教育庁仁木聡先生▶▶

385号 心合寺山古墳の調査とその被葬者像
-四世紀末の内乱と佐紀政権との関わりについて-
 古代学研究会委員 米田 敏幸先生
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🚌2019年バス旅行 近江の遺跡を巡る(下)(会員)小川滋▶▶

384号『播磨国風土記』の巨石-石の宝殿をめぐって-(下)
皇學館大學研究開発センター教授 荊木美行先生 ▶▶
🚌2019年バス旅行 近江の遺跡を巡る(上)(会員)小川滋▶▶

383号『播磨国風土記』の巨石-石の宝殿をめぐって-(上)
皇學館大學研究開発センター教授 荊木美行先生 ▶▶

382号 2018年11月 豊中歴史同好会創立三十周年記念
パネルディスカッション▶▶
 芦屋市東部の遺跡を訪ねる▶▶

381号 2018年11月 豊中歴史同好会創立三十周年記念
基調講演4 邪馬台国における畿内の地域関係▶▶

大阪大学大学院 教授 福永伸哉先生

380号 2018年11月 豊中歴史同好会創立三十周年記念
基調講演3 二・三世紀倭国の実像▶▶
奈良大学 教授  小山田宏一先生
四天王寺の亀形石造物 (会員) 野田昌夫▶▶ 

379号 2018年11月 豊中歴史同好会創立三十周年記念
基調講演2 一世紀に誕生するヤマト(邪馬台)の台頭▶▶

大阪市立大学大学院 教授 岸本直文先生
加古川総合文化センター博物館と西条古墳群を訪ねて(会員)加藤豊子▶▶

378号 2018年11月 豊中歴史同好会創立三十周年記念
基調講演1 最近の邪馬台国研究と文字文化▶▶

狭山池博物館 学芸主査 西川寿勝先生
久米田古墳群と池上曽根遺跡を訪ねる(会員)石塚 一郎▶▶

377号 2018年11月 豊中歴史同好会創立三十周年記念
<シンポジウム 邪馬台国の実像に迫る> 
特別講演 景初三年の遣使と魏の紀年銘鏡(下)▶▶
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 塚口義信先生
大和古墳群を訪ねる(会員)小川滋▶▶

376号 2018年11月 豊中歴史同好会創立三十周年記念
<シンポジウム 邪馬台国の実像に迫る> 
特別講演 景初三年の遣使と魏の紀年銘鏡( 上)▶▶
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 塚口義信先生
心合寺山しおんじやま古墳と高安千塚古墳を訪ねる(会員)古髙邦子▶▶

375号大王陵の改葬と追葬 - 六 、七世紀の天皇と古墳-▶▶
堺女子短期大学教授・図書館長水谷千秋先生
唐古・鍵遺跡と鏡作神社群を訪ねる▶▶

374号阿武山古墳の被葬者について-藤原鎌足墳墓説に対するいくつかの疑問-▶▶
大阪大谷大学名誉教授・和歌山県立紀伊風土記の丘館長中村 浩先生
大阪市中央区の神社・旧蹟を訪ねる▶▶

373号大化の改新と難波宮▶▶
大阪大学大学院准教授 市大樹先生
バス旅行備前の古墳を巡る▶▶

372号継体天皇陵問題再考-「延喜諸陵式」の分析から-▶▶
同志社大学教授 北康宏先生
古市古墳群南部を訪ねる▶▶

371号ヤマト政権成立過程と猪名川流域▶▶
大阪大学大学院教授福永伸哉先生
猪名川流域と近畿北部との間の交流ルートについて(会員野田昌夫)▶▶

370号 『日本書紀』の成立(後編)▶▶
皇學館大學研究開発センター教授 荊木美行先生
橿原考古学研究所附属博物館 常設展と藤原宮を訪ねる▶▶

369号 『日本書紀』の成立(前編)▶▶
皇學館大學研究開発センター教授 荊木美行先生
「景初四年」銘鏡の背景(会員 久米健児)▶▶

368号 ヤマト政権と百済王家の内紛-四世紀末の内乱に関連して-▶▶
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 塚口義信先生
押熊の里と佐紀古墳群西群を訪ねる▶▶

367号 古墳時代前期の政権構造について-大和盆地島南部地域の勢力から佐紀・馬見古墳群の勢力へ-▶▶
山口大学教授田中晋作先生
淡輪古墳群とその周辺の遺跡を訪ねる▶▶

366号 継体・欽明朝における出雲とヤマト王権 ‐日本海沿岸における新興勢力について‐▶▶
島根県埋蔵文化財調査センター企画員 仁木 聡先生

365号 『日本書紀』の争乱と考古学からみた争乱(後編)▶▶
大阪府立狭山池博物館学芸員主査 西川寿勝先生
斑鳩町の遺跡を訪ねる▶▶

364号 『日本書紀』の争乱と考古学からみた争乱(前編)▶▶
大阪府立狭山池博物館学芸員主査 西川寿勝先生
宝塚巡礼街道周辺の古墳と社寺を訪ねる▶▶

363号 補訂 ・ 景初三年六月の倭女王の遣使について▶▶
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 塚口義信先生

362号装飾古墳にみる有力首長層の動向-装飾文様の出現と展開-▶▶
北九州市芸術文化振興財団 学芸員 宇野愼敏先生
梅宮大社初詣と京都樫原周辺の遺跡を訪ねる▶▶

361号「山陵田」の存在と五条野丸山古墳▶▶
関西大学非常勤講師 今尾文昭先生
馬見古墳群南部の諸古墳を訪ねる▶▶

360号 葛城氏研究の現状と課題‐考古額からみた葛城城集団の実像-▶▶ 
御所市教育委員会文化財課 課長 藤田和尊先生
桜井・宇陀の遺跡を訪ねる▶▶

359号 帝と譲位~皇位継承の展開~
▶▶
堺女子短期大学教授 水谷千秋先生
府立狭山池博物館と「行基信仰展」見学▶▶

358号 旧辞・帝紀とはなにか▶▶ 
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 塚口義信先生
『播磨国風土記』とその神々(下)-在地神と異境の神-▶▶
皇學館大學研究開発センター教授 荊木美行先生

357号 『播磨国風土記』とその神々(上)-在地神と異境の神-▶▶ 
皇學館大學研究開発センター教授 荊木美行先生
吹田市岸辺から垂水にかけての史跡を訪ねる▶▶

356号 他界創造-古墳と壺-▶▶ 
元同志社大学教授 辰巳和弘先生
古代史こぼれ話 -第一話卑弥呼は邪馬台国の女王ではなかったのか-▶▶ 
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 塚口義信先生

355号 混迷の6世紀-今城塚古墳と新興中小規模古墳の動静-▶▶ 
山口大学人文学部教授 田中晋作先生
滋賀高穴穂宮、近江大津宮と渡来人の里を訪ねる▶▶

354号 屯倉(ミヤケ)から郡(コホリ)へ-ヤマト政権の地方支配-▶▶ 
皇學館大學研究開発センター教授 荊木美行先生
柳本古墳群および周辺の社寺、宮跡を訪ねる▶▶

353号「最後の前方後円墳大王墓」の周辺-敏達朝の未解決問題をめぐって-▶▶ 
元読売新聞大阪本社編集委員 坪井恒彦先生
平城宮から尼ヶ辻にかけての史跡を訪ねる▶▶ 

352号 推古天皇と蘇我馬子と隼人馬(下)▶▶ 
龍谷大学教授平林章仁先生
塚口義信先生著『邪馬台国と初期ヤマト政権の謎を探る』を拝読して▶▶ 
 皇學館大學研究開発センター教授 荊木美行先生

351号 推古天皇と蘇我馬子と隼人馬(上)▶▶ 
龍谷大学教授平林章仁先生
枚方市牧野・禁野の古墳と社寺を訪ねる▶▶

 350号 横穴式石室に見る九州諸豪族とヤマト王権-横穴式石室の地域性と機内系横穴式石室について-▶▶
北九州市芸術文化振興財団学芸員 宇野愼敏先生
生国魂神社初詣と市内中心部の史跡を訪ねる▶▶

349号 日本古代における文字使用の開始▶▶
大阪大学大学院准教授 市大樹先生
飛鳥の終末期古墳を訪ねる▶▶

348号 ヤマト政権と大夫(マエツギミ)制-6,7世紀の豪族と天皇の関係-▶▶
堺女子短期大学教授 水谷千秋先生
丹波の歴代大首長墳と隼人の地を訪ねる▶▶

347号継体天皇大和入りの反対勢力を考える▶▶
大阪府立狭山池博物館 西川寿勝先生

346号 『日本書紀』と『日本紀』の関係について▶▶
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 塚口義信先生

345号 河内大塚山古墳と安閑・欽明の並立▶▶
大阪市立大学教授 岸本直文先生
久津川車塚古墳発掘調査現地説明会▶▶

344号 河内の古道▶▶
大阪府立淀川工科高等学校 教諭・『古代史の海』編集長
上遠野浩一先生

343号 高尾山古墳出土鏡とその意義▶▶
大阪府立狭山池博物館 西川寿勝先生 
竜山・石の宝殿と周辺の史跡を訪ねる▶▶

342号 6世紀の北九州とヤマト政権-九州首長層の変容からみたヤマト王権の動向- ▶▶ 
北九州市芸術文化振興財団 宇野慎敏先生
馬見丘陵公園と佐味田宝塚古墳を訪ねる

341号 遺跡からみた雄略朝から継体朝のヤマト▶▶
奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 総括学芸員 坂靖先生
滋賀県栗東市の史跡を訪ねる
▶▶

340号 豊受大神宮の鎮座とその意義-5世紀末のヤマト政権と丹後-▶▶
皇學館大学研究開発センター 副センター長 荊木美行先生
阿倍文殊院・メスリ山古墳周辺の史跡を訪ねる。▶▶

339号 山背の古道▶▶
『古代史の海』編集顧問 中村修先生
京都宇治・黄檗の地を歩く▶▶

338号 古墳研究の進展と停滞(後編その一 -考古学界の風景-)▶▶
元福井県埋蔵文化財調査センター所長 中司照世先生
初詣と垂水・西舞子周辺の史跡見学▶▶

337号 5・6世紀の播磨と袁奚・於奚伝承▶▶
大阪大学埋蔵文化財調査室 中久保辰夫先生
和泉黄金塚古墳と鳳周辺の史跡を訪ねる▶▶ 

336号 欽明天皇の奥津城は何処か▶▶
大阪大学教授高橋照彦先生

335号 雄略朝~継体朝における九州とヤマト政権▶▶
北九州市芸術文化振興財団 宇野慎敏先生
兵庫県小野市の史跡を訪ねる▶▶

334号 5・6世紀の日韓関係-前方後円墳・和系遺物群から考える-▶▶
韓国東洋大学校教授 柳本照男先生

333号 継体・欽明の内乱はあったか▶▶
堺女子短期大学教授 水谷千秋先生 
河内国丹比郡の史跡を訪ねる▶▶

332号 継体大王崩御後の倭国政権▶▶
和歌山大学講師(非常勤)・元読売新聞大阪本社編集委員 坪井恒彦先生 
東寝屋川・忍ケ丘周辺の史跡を訪ねる▶▶ 

331号 磐井の乱とその史料▶▶
皇學館大学研究開発推進センター副センター長 荊木美行先生
五條・橋本の歴史を訪ねる▶▶

330号 継体大王の大和入りを考える▶▶
洛陽発見の三角縁神獸鏡▶▶
大阪府教育委員会 文化財保護課副主査 西川寿勝先生

329号 継体大王登場前後の出雲とヤマト政権について▶▶ 
島根県立古代出雲歴史博物館 主任学芸員 仁木 聡先生
新沢千塚と周辺の史跡を訪ねる▶▶

328号 継体大王をめぐる研究の現状と課題▶▶ 
堺女子短期大学教授 水谷千秋先生
葛城市中部の史跡を訪ねる▶▶  

327号 考古学から見た継体大王の外交戦略▶▶
大阪大学教授 福永伸哉先生 
神戸市灘の古墳と酒蔵を訪ねる▶▶

326号 小山田遺跡についての2,3の憶測-覚書として-▶▶ 
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 塚口義信先生
長岡天満宮初詣と恵解山古墳周辺の史跡を訪ねる▶▶

 325号 考古学から見た5世紀の三島とヤマト王権▶▶
高槻市今城塚古代歴史館館長森田克行先生

 324号 考古学からみた継体朝前後の葛城 とヤマト政権▶▶
御所市教育委員会文化財課 課長 藤田和尊先生
向日丘陵と竹の径を歩く▶▶

323号 雄略天皇は「英雄王」か (下)▶▶
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授   塚口 義信先生

322号 雄略天皇は「英雄王」か (中)▶▶ 
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授   塚口 義信先生

321号 雄略天皇は「英雄王」か (上)▶▶ 
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授   塚口 義信先生

320号 豊中歴史同好会創立25周年記念シンポジウウム
パネルディスカッション 応神・仁徳天皇の実在性を巡って▶▶
司会
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 塚口義信先生
パネリスト
京都橘大学教授       一ノ瀬和夫先生
大阪府教育委員会     西川寿勝先生
堺女子短期大学准教授  水谷千秋先生
会場参加
元芦屋市教育委員会    森岡秀人先生
北九州市芸術文化振興財団 宇野慎敏先生
『古代の海』編集長     中村修先生

319号 雄略天皇の奥津城は何処か▶▶ 
大阪市立大学 准教授 岸本直文先生
バス旅行・名古屋周辺の史跡を訪ねる▶▶

318号 豊中歴史同好会創立25周年記念シンポジウウム
講演4 応神天皇と軽島の明宮・難波の大隅宮-佐紀政権から河内政権へ-▶▶ 
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 塚口義信先生

317号 豊中歴史同好会創立25周年記念シンポジウム
講演2 5世紀の政治拠点は河内か大和か▶▶
大阪府教育委員会 西川寿勝先生
椿井大塚山古墳と周辺の史跡を巡る(古髙邦子)▶▶

316号 豊中歴史同好会創立25周年記念シンポジウム
事例報告 応神・仁徳天皇時代の豊中▶▶
豊中市教育員会 陣内高志先生
講演3 仁徳古墳時代の空間構成▶▶
京都橘大学文学部 教授 一瀬和夫先生
玉手山古墳群と松岳山古墳を訪ねる(小川滋)▶▶

315号 九州島における4・5世紀の一様相(3)-肥前(3)-▶▶
北九州市芸術文化振興財団学芸員 宇野愼敏先生 
大阪大学総合博物館企画展 野中古墳と「倭の5王」の時代▶▶

314号 広開土王碑研究の現状と課題▶▶
龍谷大学非常勤講師 生田敦司先生
石清水八幡宮社参と大住古墳・月読神社(松本みどり)▶▶

313号 5世紀における日神信仰と大王▶▶ 
龍谷大学教授 平林章仁先生

312号 古墳研究の進展と停滞(前編)
元福井県埋蔵文化財調査センター所長 中司照世 先生
晩秋に姫路の秋を巡る(古髙邦子)▶▶

311号 「倭の五王」陵と百舌鳥・古市古墳群▶▶
-古代東アジアの国際関係を通して-
元読売新聞編集委員 坪井 恒彦先生
古市古墳群東北部を訪ねる(山口久幸)▶▶

310号 桜塚古墳群から桜井谷窯跡群へ -古墳時代豊中の激動を読む- ▶▶
大阪大学大学院 福永伸哉教授
文化財講演会(豊中市教育委員会共催)
桜井谷窯跡群の最新の発掘成果について▶▶
豊中市教育委員会事務局 地域振興室主査陣内高志様
城陽市の古代遺跡を訪ねる(小川滋)▶▶

309号 四・五世紀における海浜遺跡とヤマト政権▶▶
―舞鶴市千歳下遺跡の調査報告から―
広島大学大学院文学研究科 准教授 野島永(のじまひさし)先生
三島古墳群と新池遺跡を訪ねる(阪口孝男)▶▶

308号 歴史学からみた4・5世紀の伊勢とヤマト政権▶▶ 
皇學館大学史料編纂所教授 荊木美行 先生
三島古墳群と新池遺跡を訪ねる(阪口孝男)▶▶

307号 東大寺の盧舎那仏と河内国大県郡の知識寺(下)▶▶
堺女子短期大学名誉学長名誉教授 塚口義信先生
大和国葛城北部の史跡を訪ねる(後編)(今中典男)▶▶ 


306号 東大寺の盧舎那仏と河内国大県郡の知識寺(上)▶▶ 
堺女子短期大学名誉学長名誉教授 塚口義信先生 
大和国葛城北部の史跡を訪ねる(前編)(今中典男)▶▶

305号 九州島における4・5世紀の一様相(2) -肥前(2)-▶▶
北九州市芸術文化振興財団 学芸員 宇野 愼敏先生
平群谷を巡る(古高邦子)▶▶

304号 東大寺領猪名荘とその絵図▶▶ 
大阪大学大学院文学研究科 准教授 市大樹先生
天理市中部杣之内古墳群を訪ねる(山口久幸)▶▶

303号 天照大神と瀬織津姫
 -ホツマに登場する廣田・六甲山周辺と社寺・伝承との関連-▶▶
神話伝承研究家 大江幸久先生
住吉大社参詣と新年会、四天王寺、御勝山古墳見学(二)(宮田 佐智子)▶▶
「江口」考 西行法師と「江口」の遊女(妙)(金谷健一)▶▶

 302号  考古学からみた4・5世紀のヤマト政権と吉備(後篇その2)▶▶
元福井県埋蔵文化財調査センター所長 中司照世 先生
住吉大社参詣と新年会、四天王寺、御勝山古墳見学(一)(宮田 佐智子) ▶▶

301号 九州島における4・5世紀の一様相(1) -肥前(1)-▶▶

北九州市芸術文化振興財団 学芸員 宇野愼敏 先生
第2回百舌鳥・古市古墳群世界文化遺産登録推進国際シンポジウム(石尾賢一)▶▶
茨木市北西部の古墳を訪ねる(後編) (阪口 孝男)▶▶
十干十二支による数表示と方位方向と時刻について(草川英昭)▶▶

300号  考古学からみた4・5世紀のヤマト政権と吉備(後篇その1)▶▶
元福井県埋蔵文化財調査センター所長 中司照世 先生
茨木市北西部の古墳を訪ねる(前編) (阪口 孝男)▶▶

299号 五世紀の宮居を探る▶▶
  -応神天皇の大隅宮・仁徳天皇の高津宮を中心に-
皇學館大学史料編纂所教授 荊木美行 先生
伊賀国の史跡を訪ねる(三橋 操)▶▶

298号 考古学から見た4・5世紀のヤマト政権と播磨▶▶
大阪大学埋蔵文化財調査室 中久保辰夫 先生
大和飛鳥(西域)の古墳を訪ねる (小川 滋)▶▶

297号 考古学から見た4・5世紀のヤマト政権と吉備(前篇) ▶▶
   ―吉備の動静に言及する前に―
元福井県埋蔵文化財調査センター所長 中司照世 先生
柏原市の史跡見学 (二)(山口 久幸)▶▶

296号 古市・百舌鳥古墳群のなりたち ▶▶
京都橘合学文学部教授 一瀬和夫 先生
卑弥呼の神獣鏡?奈良県上牧町久渡古墳群で発見(津島隆治)▶▶
柏原市の史跡を訪ねて(1)(石塚一郎)▶▶

295号 考古学から見た4・5世紀の尾張とヤマト政権▶▶
愛知県埋蔵文化財センター 赤塚次郎 先生
近つ飛鳥博物館見学(野村 武司)▶▶

294号 河内政権肯定論 ▶▶
御所市教育委員会 藤田和尊 先生
「女帝中継ぎ論」とは何か」-研究史と史学史の間-(石塚 一郎)▶▶
百舌鳥古墳群(東群)を歩く(小川滋)▶▶
 

293号 4・5世紀のヤマト政権と近江(下) ▶▶
-香坂王・忍熊王の反乱伝承を手がかりとして-
堺女子短期大学名誉学長名誉教授 塚口義信先生
「神武東征」考―安芸国― (准会員 曽川 直子)▶▶
「堂山一号墳から悠久の古大阪平野にロマンを馳せて」
―大東市立歴史民俗資料館と堂山古墳群・野崎観音を訪ねる―(阪口 孝男)▶▶
 

292号 4・5世紀のヤマト政権と近江(上) ▶▶
-香坂王・忍熊王の反乱伝承を手がかりとして-
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 塚口義信 先生 
笠井敏光氏の講演「河内湖周辺の古墳」を聴いて(阪口孝男) ▶▶

291号 考古学からみた4・5世紀のヤマト政権と伽耶▶▶
池田市立歴史民俗資料館 館長 田中晋作先生
秦氏と宇佐八幡宮(金谷健一)▶▶ 

290号 投稿特集
平安京風水論考私案(草川英昭)▶▶
銅鐸を見つけました(津島隆治)▶▶
龍田大社と達磨寺(草川英昭)▶▶
 

289号 佐紀盾列古墳群の謎をさぐる▶▶
-大和北部と山城南部の政治勢力-
堺女子短期大学 名誉学長・名誉教授 塚口 義信先生
北陸の古代史を探る旅(2)(古高邦子) ▶▶
 

288号 『古事記』と『日本書記』-天孫降臨神話成立の背景-▶▶
京都府立大学名誉教授 坂元義種先生
瓢箪山古墳から心合寺山古墳へ(山口久幸)▶▶
縄文時代の習俗的抜歯と弥生・土井ヶ浜遺跡(金谷健一)▶▶
 

287号 記紀と考古学からみた4・5世紀のヤマト政権▶▶ 
大阪大学 准教授 高橋 照彦先生
バス旅行 東近江の史跡を訪ねる (小川 滋)▶▶
 

286号 考古学からみた4・5世紀のヤマト政権と北九州▶▶ 
北九州市芸術文化振興財団 学芸員 宇野 愼敏先生
東播磨の西条古墳群から日岡古墳群を歩く(阪口孝男)▶▶

285号 考古学からみた4・5世紀における政権交替を考える ▶▶
大阪市立大学准教授 岸本直文先生
峯ヶ塚古墳の現地公開並びに近つ飛鳥博物館講演会 (阪口孝男) ▶▶

284号 考古学からみた4・5世紀の大和王権と高句麗 ▶▶
国際文化財センター副理事長兼所長 藤田 憲司先生
尼崎・伊丹の史跡を訪ねる(金谷健一) ▶▶
北陸の古代史を探る旅(1)(古高邦子) ▶▶

283号 4・5世紀のヤマト政権と渡来人 ▶▶
堺女子短期大学准教授 水谷千秋先生
今城塚古墳を訪ねる(松本みどり) ▶▶
 

282号 2010年の考古学界 ▶▶ 
芦屋市教育委員会 学芸員 森岡秀人先生

三宅・川西・河合の史跡を訪ねる(野村武司) ▶▶
出雲國造の神賀詞(野田昌夫) ▶▶

281号 4・5世紀におけるヤマト政権をめぐって ▶▶
    ―南朝冊封体制と倭の五王―
皇學館大学教授 荊木美行 先生
新しい古代の歴史-年代測定法の進歩Ⅱ(石塚 一郎) ▶▶ 

280号 光明皇后と長屋王 ▶▶
堺女子短期大学准教授 水谷千秋先生 
天理北部の遺跡を訪ねる (山口 久幸) ▶▶

279号 孝謙女帝と藤原仲麻呂 ▶▶
皇學館大学教授 荊木美行 先生
新しい古代の歴史-年代測定法の進歩-「極微量の炭素で探る縄文時代」(石塚 一郎)津波災害はくりかえす(869年陸奥国大津波) (石塚一郎) ▶▶
 

278号 藤原京から平城京へ ▶▶
大阪大学准教授 市大樹(いちひろき)先生
伏見三陵・月桂冠大倉記念館見学と新年会(今中典男) ▶▶
W・ブラムセンの情熱『和洋對歴表』と古代日本(石塚一郎) ▶▶
 

277号 考古学からみた3~5世紀の近江 ▶▶ 
前福井県埋蔵文化財調査センター所長 中司照世先生
吉野金峯山寺蔵王権現拝観と宮滝遺跡見学(石尾賢一) ▶▶
石人山古墳(石塚一郎) ▶▶
 

276号 考古学からみた3~5世紀の山城 ▶▶
大東市立総合文化センター館長 笠井敏光先生
「公民館活動が元気の源!」蛍池公民館 田中省三 ▶▶ 
信太の古代史探訪と弥生文化博物館秋季特別展「邪馬台国-九州と近畿-」 ▶▶
塚口先生と行く大分熊本の古代史を探る旅(2)(古高邦子) ▶▶
 

275号 古代日本における聖婚と服属 ▶▶
-神武伝説・コノハナサクヤビメ神話における成婚伝承の意味するもの-
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 塚口義信先生
竹内街道から磯長王陵の谷を巡る (山口 久幸) ▶▶
宝塚市長尾山古墳発掘調査現地説明会 (山口 久幸) ▶▶
 

274号 古墳時代の他界観とその系譜 ▶▶ 
同志社大学教授 辰巳和弘先生
9月バス旅行但馬の古代探訪(小川滋) ▶▶
「荒木村重」は何故信長に叛いたのか =最近の文献資料による考察=(金谷健一) ▶▶
纏向遺跡第一六八次調査現地説明会に参加して(阪口孝男) ▶▶
 

273号 三角縁神獣鏡と邪馬台国論 ▶▶
大阪大学教授 福永伸哉 先生
『三国志』烏丸・鮮卑、東夷伝の国々の位置と面積(草川 英昭) ▶▶
塚口先生と行く大分熊本の古代史を探る旅(1)(古高邦子) ▶▶ 
 

272号弥生社会の変革と高地性集落を巡る諸問題 ▶▶ 
芦屋市教育委員会 学芸員 森岡秀人先生
末蘆国を基準としたときの邪馬壱国、投馬国、奴国の位置と面積についての私案 (草川英昭) ▶▶ 
勝福寺古墳から加茂遺跡へ(阪口孝男) ▶▶

271号 邪馬台国と大和・纒向遺跡 ▶▶ 
兵庫県立考古博物館館長 石野博信先生
『日本書紀』の里程と、難波津-種子(多禰)島間の距離五千余里についての考察(草川英昭) ▶▶
翡翠の勾玉が入っていた褐鉄鉱とは? (阪口孝男) ▶▶

270号 出雲における前期旧石器の発見 ▶▶
同志社大学教授 松藤和人先生
会下山(エゲノヤマ)遺跡現地見学会(松本 淳) ▶▶

269号 天日矛(槍)伝説と海人集団-発掘成果に反映される記紀神話- ▶▶ 
元読売新聞編集委員 坪井恒彦先生 
高取町市尾から玉手へ(野村武司)▶▶

268号 オホクニヌシと出雲大社 ▶▶
同志社大学教授 辰巳和弘先生
大阪成蹊短期大学名誉教授岡田保造先生寄稿 ▶▶
八尾・平野の史跡散策 (山口久幸) ▶▶

267号スサノオの神話-八岐大蛇と草薙剣 ▶▶
皇學館大學史料編纂所教授 荊木美行先生
尾張の古代史を探る旅 (古高邦子)▶▶

266号 5世紀のヤマト王権と上毛野-太田天神山古墳を中心に- ▶▶
近つ飛鳥博物館館長 白石太一郎先生
松尾大社、月読神社から蛇塚、蚕の社 (小川滋) ▶▶ 

265号 日本神話の構造と特質 ▶▶
堺女子短期大学准教授 水谷千秋先生
泉南歴史探訪-淡輪の古墳群を訪ねる- (今中典男)▶▶
若狭・丹後・但馬の古代史を探る旅(3)(古高邦子) ▶▶

264号 4・5世紀の丹波ヤマトと政権 ▶▶ 
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 塚口義信先生 
古代吉備の史跡訪問記(宮田佐智子) ▶▶

263号 4世紀末・五世紀初の大和と河内 ▶▶ 
兵庫県立考古博物館館長 石野博信先生
桜井茶臼山古墳の現地説明会と赤坂天王山古墳(山口久幸)

262号 5世紀のヤマトと三尾氏 ▶▶
堺女子短期大学准教授 水谷千秋先生
豊嶋郡の「織姫伝承」について
-クレハリトリ・アヤトリ(漢氏の伝承)- (金谷健一 ▶▶
若狭・丹後・但馬の古代史を探る旅(2)(古高邦子)▶▶    
  
261号 5世紀のヤマト政権と日向 ▶▶
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 塚口義信先生
佐紀古墳群を歩く(野村 武司)▶▶

260号 5世紀のヤマト政権とコシ(越) ▶▶
(前)福井県埋蔵文化財調査センター所長 中司照世先生
野洲銅鐸博物館と桜生史跡公園を訪ねる(小川滋)▶▶

259号 5世紀における磐余と忍坂 ▶▶
奈良県立図書情報館 館長 千田 稔先生
桜井市北部の古墳を尋ねる(山口久幸)▶▶
若狭・丹後・但馬の古代史を探る旅(1)(古高邦子)▶▶

258号 基調講演② 5世紀のヤマト政権と大王▶▶
-豊中歴史同好会設立20周年・『つどい』250号記念-
堺女子短期大学 学長 塚口義信先生
岩橋千塚古墳群と紀伊風土記の丘(草川英昭)▶▶ 
塚口先生と訪ねる出雲の古代を探る旅(3)(古高邦子)▶▶

257号 基調講演③ 倭の五王の外交政策 ▶▶ 
-豊中歴史同好会設立20周年・『つどい』250号記念-
京都府立大学名誉教授 坂元義種 先生
 
パネルデスカッション ▶▶ 
パネラー
大阪大学教授 福永伸哉先生
堺女子短期大学学長 塚口義信先生
京都府立大学名誉教授 坂元義種先生
コーディネーター
堺女子短期大学准教授 水谷千秋先生
豊中市教育委員会 清水 篤氏
   
256号 事例報告 5世紀の豊中▶▶
-豊中歴史同好会設立20周年・『つどい』250号記念-
豊中市教育委員会副主幹 清水篤 様
 
256号 基調講演① 5世紀のヤマト政権と北攝津▶▶

-豊中歴史同好会設立20周年・『つどい』250号記念-
大阪大学教授 福永伸哉 先生

文化講演会09特集「五世紀のヤマト政権を探る」 ▶▶
1.開会あいさつ 豊中市教育委員会理事 後藤順一 様
2.事例報告「5世紀の豊中」豊中市教育委員会副主幹清水篤 様
3.基調講演
①「五世紀のヤマト政権と北攝津」 大阪大学教授 福永伸哉 先生
②「5世紀のヤマト政権と大王」堺女子短期大学学長塚口義信先生
③「倭の五王の外交政策」京都府立大学名誉教授 坂元義種 先生
④パネルディスカッション

255号 5世紀の王権と大伴氏 ▶▶ 
堺女子短期大学 准教授 水谷千秋先生
天武・持統・元明朝の里程について (草川英昭)▶▶
豊中歴史同好会の20年(2) (相談役 西垣健一)▶▶

254号 5世紀のヤマト政権と若狭 ▶▶ 
(前)福井県埋蔵文化財調査センター所長 中司照世先生

西宮近辺探訪▶▶

253号 百済王家の内紛とヤマト政権-4世紀末の争乱と関連して▶▶
堺女子短期大学学長 塚口義信先生
法隆寺から三室山へ  (佐藤洋榮)▶▶

252号 豊中歴史同好会設立20周年・『つどい』250号記念
昭和47年4月28日高松塚古墳についてのある一つの座談会記録」▶▶

塚口義信 先生(当時の座談会司会者)
出席者 高松塚発掘に参加した学生13名
末永雅雄名誉教授 網干善教助教授 広瀬捨三関西大学学長 他大学関係者
司会 森本靖一郎 塚口義信

豊中歴史同好会の20年(1) (相談役 西垣健一)▶▶

251号 5世紀のヤマト政権下における武器と軍事制度 ▶▶ 
池田市立歴史民族資料館 館長 田中晋作先生
塚口先生と訪ねる出雲の古代を探る旅(2) (古高邦子)▶▶ 

250号 5世紀のヤマト政権と北河内 ▶▶ 
財団法人枚方市文化財研究調査会 西田敏秀先生
二上山に登る-大津皇子の悲劇- (金谷健一)▶▶
塚口先生と訪ねる出雲の古代を探る旅(1) (古高邦子)▶▶

249号 鴨集団と4世紀末の争乱 ▶▶
堺女子短期大学学長 塚口義信先生

杏雨書屋の紹介(会員 石塚一郎)
南葛城・御所の史跡を訪ねる (阪口孝男)▶▶ 

248号 5世紀のヤマト政権と葛城 ▶▶
 御所市教育委員会 藤田和尊先生
長尾山古墳発掘調査の見学(山口久幸)▶▶ 
女性の出産パターンから継体天皇の在位期間を求める(三) ▶▶
(会員 草川英昭)

247号 5世紀のヤマト政権(倭王権)と北摂▶▶
大阪大学埋蔵文化財調査室助教寺前直人先生
吹田・旧西尾家住宅と関西大学博物館見学 (伊藤恒夫)▶▶

246号 5世紀のヤマト政権と北摂津▶▶ 
-猪名川流域の古墳時代史と「政権交替論」-
大阪大学教授 福永伸哉先生
藤井寺から羽曳野丘を歩く (佐藤洋榮)▶▶
女性の出産パターンから継体天皇の在位期間を求める(二) ▶▶
(会員 草川英昭)

245号 考古学・古代史研究の展望(上) ▶▶
芦屋市教育委員会 森岡秀人先生 
大和古墳散策 (野村武司)▶▶
廃刀令の通説を疑う (石塚一郎) ▶▶

244号 埴輪からみた河内と三島 ▶▶
大阪府教育委員会 小浜 成先生
五色塚古墳から兵庫県立考古博物館(山口久幸) ▶▶

243号 磐井の乱 ▶▶
堺女子短期大学 准教授 水谷千秋先生
女性の出産パターンから継体天皇の在位期間を求める(一) ▶▶
(会員 草川英昭)

242号 継体天皇の出自とその即位事情を探る(下) ▶▶
堺女子短期大学学長 塚口義信先生
枚岡神社・石切剱箭神社参拝(阪口孝男) ▶▶

 

会誌『つどい』は242号(2008年1月号)よりブログに掲載しています。
創刊号より300号までの目録は「つどい300号記念総目録」に収めました。
創刊号より241号までの記事内容については豊中歴史同好会までお問い合わせください。


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管理人(豊中小角) 
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