9/8(土)6世紀における九州系石室の盛衰 -周防・長門・伊予地域を中心に-(宇野愼敏先生 )

9月8日(土) 豊中歴史同好会8月度例会
会場   阪急蛍池駅前ルシオーレ4階 豊中市蛍池公民館第2集会場
13:00 受付開始
13:15 行事案内・過去の現地見学の写真紹介
      5月度現地見学(忍熊の里と佐紀西群)
      および邪馬台国関連ビデオ
 
14:00 講演 「6世紀における九州系石室の盛衰
      -周防・長門・伊予地域を中心に-」
      福岡大学非常勤講師 宇野 愼敏 先生 
16:00 終了

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古墳時代前期の政権構造について-大和盆地島南部地域の勢力から佐紀・馬見古墳群の勢力へ-(田中晋作先生)

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山口大学教授田中晋作先生

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現地見学記事(写真付き)
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継体・欽明朝における出雲とヤマト王権‐日本海沿岸における新興勢力について‐(仁木聡先生)

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島根県埋蔵文化財調査センター企画員
仁木 聡先生

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『日本書紀』の争乱と考古学からみた争乱(後編)西川寿勝先生

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大阪府立狭山池博物館学芸員主査 西川寿勝主査
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前編より続きます。

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『日本書紀』の争乱と考古学からみた争乱(前編)西川寿勝先生

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大阪府立狭山池博物館学芸員主査 西川寿勝主査
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後編に続きます。

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例会にてプレゼンはこちら
現地見学記写真編

4/28(土)淡輪古墳群とその周辺の遺跡を訪ねる

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月に一度(第4,5土曜日7月、8月12月は除く)現地見学会を実施しています
会員 資料代100円~200円。
一般 資料代100円~200円+参加費500円。
交通費各自購入。他には特に定めはありません。
最寄の集合場所から気軽にご参加ください。

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                 西陵古墳後円部墳頂にて(参加者35名)
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西陵古墳
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道の駅みさき夢灯台
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西小山古墳
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淡輪遺跡

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鴻ノ巣山1号墳

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淡輪ニサンザイ古墳
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船守神社
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案内役柳本照男先生と韓国からの留学生
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詳しくは後日『つどい』にてお知らせします。

 

補訂・景初三年六月の倭女王の遣使について(塚口義信先生)

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補訂 ・ 景初三年六月の倭女王の遣使について
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 塚口義信先生
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塚口義信先生『つどい』掲載目次
363 補訂・景初三年六月の倭女王の遣使について
358 旧辞・帝紀とはなにか
356 古代史こぼれ話 -第一話卑弥呼は邪馬台国の女王ではなかったのか-
346 『日本書紀』と『日本紀』の関係について
326 小山田跡についての二、三の臆測 -覚書として-
323 雄略天皇は「英雄王」か (下)
322 雄略天皇は「英雄王」か (中)
321 雄略天皇は「英雄王」か (上)
318 応神天皇と軽島の明宮・難波の大隅宮-佐紀政権から河内政権へ
307 東大寺の盧舎那仏と河内国大県郡の知識寺(下)
306 東大寺の盧舎那仏と河内国大県郡の知識寺(上)
293 4・5世紀のヤマト政権と近江(下)-香坂王・忍熊王の反乱伝承を手がかりとして-
292 4・5世紀のヤマト政権と近江(上)-香坂王・忍熊王の反乱伝承を手がかりとして-
289 佐紀盾列古墳群の謎をさぐる―大和北部と山城南部の政治勢力―
275 古代日本における聖婚と服属ー神武伝説・コノハナサクヤビメ神話における成婚伝承の意味するものー
264 4、5世紀の丹波とヤマト政権
261 5世紀のヤマト政権と日向
258 基調講演2 5世紀のヤマト政権と大王
253 百済王家の内紛とヤマト政権ー四世紀末の争乱と関連してー
252 巻頭言にかえてー高松塚古墳についての、ある一つの座談会記録ー
249 鴨集団と4世紀末の争乱
以上はこちらよりご覧いただくことができます。
242 継体天皇の出自とその即位事情を探る(下)
241 継体天皇の出自とその即位事情を探る(上)
231 推古朝政治の実相―聖徳太子の「天皇事(みかどわざ)」とは何か―
228『魏志』倭人伝を読む(6)-卑弥呼の鬼道と三角縁神獣鏡-
226『魏志』倭人伝を読む(5)-邪馬台国の所在地について-
225 『魏志』倭人伝を読む(4)
217 武内宿禰伝説の形成(5)-伝承荷担者の問題を中心にして-
216 武内宿禰伝説の形成(4)-伝承荷担者の問題を中心にして-
213 『魏志』倭人伝を読む(3-2)
212 『魏志』倭人伝を読む(3-1)
211 『魏志』倭人伝を読む(2)
210 『魏志』倭人伝を読む(1)
207 武内宿禰伝説の形成(3)-伝承荷担者の問題を中心にして-
205 武内宿禰伝説の形成(2)-伝承荷担者の問題を中心にして-
204 武内宿禰伝説の形成(1)-伝承荷担者の問題を中心にして-
200 茨田氏と大和川(下)-安堂遺跡・津積郷・津積駅家に関連して-
199 茨田氏と大和川(上)-安堂遺跡・津積郷・津積駅家に関連して-
192 天之日矛伝説の謎を探る(下)-天之日矛と〝河内大王家〟の成立-
191 天之日矛伝説の謎を探る(上)-天之日矛と〝河内大王家〟の成立-
185 葛城氏とヤマト政権
179 (市民講演会)神武伝説の形成
177 継体天皇 -謎につつまれた即位事情を探る-
173 日向の政治集団とヤマト政権-四世紀末の内乱と神武伝説に関連して-
165 (市民講演会)聖徳太子登場前夜の政治情勢-六世紀後半における政権抗争-
162 6世紀後半における仏教と神祇信仰
153 (市民講演会)応神天皇と名がえの伝承ー日本古代の成人儀礼ー
150 『つどい』第150号記念号の刊行を祝す
149 神功・応神伝承と母子神信仰
141 (市民講演会)大化の新政府と古墳ー終末期古墳の被葬者を解く鍵ー
136 『古事記』をめぐる諸問題(3)
134 『古事記』をめぐる諸問題(2)
133 『古事記』をめぐる諸問題(1)
129 (市民講演会)初期ヤマト政権と椿井大塚古墳・黒塚古墳の被葬者
128 10周年記念の言葉 「疑問」は科学の母
117 (市民講演会)いわゆる大化薄葬令の再検討
114 ヤマト政権と平群氏ー5、6世紀における平群氏の勢力―
111 古代豪族葛城氏の勢力圏と〝葛城〟の範囲
105 (市民講演会)五色塚古墳の被葬者を探る
101 尼寺廃寺北遺跡(奈良県香芝市)―研究の現状と課題―
91 桜井茶臼山古墳・メスリ山古墳の被葬者を探る
90 神武伝説と物部氏ー物部氏の前身の一族の実体を探るー
87 武烈天皇の虚像と実像ー武烈天皇は日本一の暴君かー
79 神武伝説解明への新視角
65 「河内王朝(政権)論」の再検討(1)
61 大化の新政府と終末期古墳―いわゆる「大化の薄葬令」と横口式石槨墳―
51 応神天皇と気比大神
50 ヤマト政権と近江―5世紀代における湖北の政治集団と大王―
37 『古事記』と天武天皇―『古事記』成立のナゾを探る
36 顕宗・仁賢天皇は架空の人物か
27 竹原井離宮と智識寺行宮
24 (公開講座)謎の人物茅渟王
15 蘇我氏は渡来系の豪族か
14 継体大王家の成立
13 河内大王家の成立
12 ヤマト政権の成立と王権の推移
11 コノハナサクヤヒメ神話の意味
10 神武伝説と『日本書紀』の紀年

装飾古墳にみる有力首長層の動向-装飾文様の出現と展開-(宇野愼敏先生)

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北九州市芸術文化振興財団 学芸員 宇野愼敏先生
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梅宮大社初詣・天皇の杜古墳・樫原周辺を巡る

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3/24(土)斑鳩町の遺跡を訪ねる

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3月度は斑鳩の里に散在する藤の木古墳・仏塚古墳・瓦塚古墳群などの古墳と三井(みい)(赤染の井)、三井瓦窯(みいかわらがま)跡、中宮寺跡などの史跡を訪ねました。法隆寺・法輪寺・法起寺は境内や近くを通りました。
今回は元韓国東洋大学校教授柳本照男先生に解説していただきました
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斑鳩大塚古墳
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藤ノ木古墳
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法隆寺
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法起寺前
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中宮寺跡
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柳本照男先生
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柳本照男先生『つどい』記事
http://toyoreki.way-nifty.com/blog/mokuji.html

334 5・6世紀の日韓関係-前方後円墳・和系遺物群から考える
201 北摂の古墳
176 新年の祝辞
172 弥生時代から古墳時代へ(2)ー古墳出現の背景ー
156 金海大成洞古墳出土の倭系遺物について
142 韓国西南部の考古事情
109 弥生時代後期から古墳時代前期の墳墓の様相ー方形墓と円形墓―
99 日韓における古墳時代の副葬物について
82 古墳の出現について
47 特別寄稿 歴史はいきものーいかにそれをとらえるかー
29 ウオーク 土器復元作業見学 旧新田小学校(明治の小学校)
7 前方後円墳の語るもの
6 庄内式土器と布留式土器と

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「山陵田」の存在と五条野丸山古墳(今尾文昌先生)

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つづく
馬見古墳群南部の諸古墳を訪ねる


2/24(土)宝塚巡礼街道周辺の古墳と社寺を巡る


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葛城氏研究と課題-考古学からみた葛城集団の実像-(藤田和尊先生)

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つづく

10/27(土)桜井・宇陀の史跡を訪ねる

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今回の見学は桜井市と宇陀市が中心です。
塚口先生は、奈良県にお住まいにもかかわらず、解説の時間をとりたいからと、朝早くから蛍池までおいで頂きました。
旅行はバス車中での解説からスタートし、メスリ山古墳、桜井茶臼山古墳見学。宇陀で、宇陀市教育委員会の辻本先生が合流、人麻呂公園、かぎろひの丘、宇陀水分神社、松山地区そして最後に榛原の墨坂神社を見学しました。

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塚口先生の解説を聞きながら、大和盆地を横断、JR桜井駅前で奈良・京都方面の参加者が合流しました。


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メスリ山古墳は墳丘長230m、後円部三段、前方部2段の巨大前方後円墳です。4世紀中葉から後半の築造とみられています。
墳頂部の巨大な埴輪群や鉄の弓矢をはじめとする武具が出土したことで有名です。塚口先生はオオビコの子のタケヌナカワとみられています。出土品は橿考研の博物館に展示してありますので、ぜひご覧ください。
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メスリ山古墳前方部北側に、移築されたころころ山古墳が有ります。6世紀末に築造された30m規模の方墳です。
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墳頂部で天井石を見ながら解説を受けたいところでしたが足元が悪く墳丘の裾でお話を聞きました。

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桜井茶臼山古墳は 墳丘長200m、後円部3段、前方部2段です。三世紀末から4世紀初頭に築造され、塚口先生はオオビコの墓とみられています。ぬかるんだ状態では、メスリ山古墳以上に危険と判断し、バスの中からの見学に変更しました。

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かわりに、2009年に朱塗りの石室が発掘されたときの写真を紹介します。現地説明会に合わせ、歴同の現地見学会で訪れたときの写真です。
なお、天井石の中に淡路の沼島(ぬしま)産のものがあり、この写真が、南あわじ市のPR動画に使用されました。

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この写真は8年前の集合写真です。

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道の駅宇陀路大宇陀にあるレストラン甘羅(かむら)で昼食をとりました。足湯もあります。
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辻本先生が合流され、午後の見学開始です。
まずは、柿本人麻呂の像が立つ阿騎野の人麻呂公園です。
ここでは、隣にある体育館の関連施設としてプールを建設しようとしたら、弥生時代から中世にわたる中ノ庄遺跡が検出されたそうです。
この内、薬狩りが盛んだった飛鳥時代にこの辺りに行宮のような重要な建物があったことがわかりました。そこで、建物を復元し、人麻呂の像も建立して、このような公園となりました。残念なことに遺跡の中心部分は体育館の建物の下だそうです。

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人麻呂公園の北にある万葉公園かぎろいの丘に登りました。
ここにあの有名なかぎろひの歌碑が立っています。
毎年冬の早朝、このおかからかぎろひを見る会が開かれているそうです。

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垂仁天皇の皇女倭媛が天照大神を奉斎して、この地に4年間滞在したといわれています。このため、元伊勢と呼ばれています。毎年6月に境内の能舞台で能が興行されているとのことです。
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阿紀神社を出て、すぐ右手に高天原への入り口があります。
持統天皇が、自分の和風名「高天原廣姫(たかまのはらひろのひめ」にちなんでこの山を高天原と命名されたということです。壬申の乱の際に吉野から阿騎野を通り東国に脱出したさいに個ここを通られたようです。
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宇陀水分神社です。宇陀に三社ある水分神社の中社です。夫婦スギや頼朝杉、推古天皇が身を清めた湧き水なども有名ですが、なんといっても鎌倉時代に建てられた国宝の本殿が見事です。摂社の春日神社、宗像神社も重要文化財です。

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松山地区です。重要伝統的建造物保存地区、略して重伝建地区というようです。
まちづくりセンターで辻本先生の解説を聞きました。ここは千軒舎ともよび、辻本先生はこちらに常駐されています。

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そのあと、有名な森野旧薬園のお店を覗きました。
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墨坂神社参拝後、奈良・京都方面の参加者は近鉄榛原駅に向かい帰宅の途に就きました。一方、バスは針インターから西名阪に乗り、香芝サービスエリア経由、蛍池に計画通り18時30分に到着しました。

2/10(土) 馬見古墳群と三角縁神獸鏡の伝世 (田中晋作先生)

2月10日(土) 豊中歴史同好会2月度例会

会場   阪急蛍池駅前ルシオーレ4階 豊中市蛍池公民館第2集会場

13:00 受付開始

13:30 諸連絡

           現地見学記録放映
             2016年 5月  馬見丘陵公園と佐味田宝塚古墳を訪ねる

             2017年11月 馬見古墳群南部の諸古墳を訪ねる

14:00 講演

      「馬見古墳群と三角縁神獸鏡の伝世」
        山口大学文学部教授 田中晋作先生

16:00 終了

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会誌『つどい』が閲覧できます。

11/25(土)馬見古墳群南部の諸古墳を訪ねる

月に一度(第4,5土曜日7月、8月12月は除く)現地見学会を実施しています
会員 資料代100円~200円。
一般 資料代100円~200円+参加費500円。
交通費各自購入。他には特に定めはありません。
最寄の集合場所から気軽にご参加ください。
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11月の現地見学は、馬見(うまみ)古墳群中群南
端の新木山(にきやま)古墳(三吉陵墓参考地)、
南群の新山(しんやま)古墳(大塚陵墓参考地)・
築山(つきやま)古墳(磐園陵墓参考地)とその周
辺の中小古墳を見学いたします。

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つづく

女帝と譲位~皇位継承の展開~(水谷千秋先生)

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堺女子短期大学教授 水谷千秋先生
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続き

『日本書紀』の争乱と考古学から見た争乱遺跡(西川寿勝先生)

1月13日(土) 豊中歴史同好会1月度例会
会場   阪急蛍池駅前ルシオーレ4階 豊中市蛍池公民館第2集会場
13:00 受付開始
13:15 諸連絡
      現地見学記録放映 
14:00 講演
      『日本書紀』の争乱と考古学から見た争乱遺跡
      大阪府立狭山池博物館学芸員 西川寿勝先生
16:00 終了

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号数をクリックしてください
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会誌『つどい』 を閲覧ができます。

『播磨国風土記』とその神々(下)-在地神と異境の神-(荊木美行先生)

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①~⑦帝紀・旧辞とは何か(塚口義信先生)▶▶
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『播磨国風土記』とその神々(上)-在地神と異境の神-(荊木美行先生)▶▶

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帝紀・旧辞とは何か(塚口義信先生)

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つづく

«「ヤマト政権成立過程の猪名川流域-近年の新知見をふまえて-」(福永伸哉先生)